write (録音)モードが有効なときに表示されます
サウンド選択: soundを押したまま1~16を押します
パターン選択: patternを押したまま1~16を押します
押してテンポを選択押したままで マスターボリューム1~16を設定ステップ1~16を押したまま、 mを押して乗数を設定します
エフェクトを使用するには、 [FX] を押しながら 1~16を押します
サウンド1~16パターン1~16エフェクト1~16
新しい単四電池を2本セットします。プラス極 とマイナス極に注意してください。現在時刻 を設定します。
ノブAを回して時、ノブBを 回して分を設定できます。任意のキーを 押して確認し、終了します。
sound + patternを押します。アラームクロック を設定します。Aを回して時、Bを回して分を 設定します(ノブAを最後まで回すと無効 になります)。1~16キーのいずれかを押して アラームのパターンを設定します。アラームを停止するには、任意のキーを 押します。
時計をリセットするには、電池を取り外して、 時刻の設定を最初からやり直します。
再生中に、FXを押したまま1~16のいずれか のキーを押します。書き込みモードを有効 にすると、エフェクトがパターンに保存され ます。 保存されているエフェクトを消去 するには、書き込みモードが有効になって いることを確認してFX + 16キーを押します。
スイングを調整するには、bpmを押したまま Aを回します。
テンポを切り替えるには、bpmを押します。 bpmは画面の右上隅に表示されます。HIP HOP (80 bpm)DISCO (120 bpm)TECHNO (140 bpm)
テンポを60~240 bpmまで微調整するには、 bpmを押したままBを回します。
パターン1~16をチェーンするには、pattern キーを押したまま1~16の対応するキーを押 します。パターンは128個までチェーン できます。
1つのパターンを何度も選択 することができます。たとえば、1、1、1、4と押すと、 パターン1を3回再生してからパターン4に移 ります。最後のパターンが再生された後は同じ シーケンスが繰り返されます。
アクティブなパターンを対応する新しい スロットに貼り付けるには、write + patternを 押したまま1~16を押します。
アクティブなパターンを消去するには、 pattern + recordを押します。
サウンドおよびパターンのデータは音声録音が可能なあらゆるデバイスに保存し、保管、共有することができます。バックアップはライン出力を介して行います。はじめにpocket operatorのライン出力を録音デバイスに接続します。デバイスの録音を開始し、write+sound+playを押してデータを送信します。
録音デバイスとpocket operatorのライン入力を接続します。 press write + sound + play to enter receive mode. send data from recording device.
3.5mmオーディオケーブルでコンピューターと受信ユニットを接続します。write+sound+recordを押して受信モードに設定します。
note: all samples and patterns on the receiving unit will be erased once transfer starts.
複数のポケット・オペレーターを同期させるには、 ライン入出力でクリックトラックを共有します。
警告:同期レベルは、5Vpp (ピークトゥピーク電圧) を超えてはなりません。
標準オーディオケーブルを使用して、複数のユニットを接続します。マスターユニットが同期ユニットのテンポを制御します
マスターユニットの [record] を押しながら [bpm] を押すと、同期モードを切り替えることができます。この操作を繰り返して行い、各種モードに切り替えます。
5つの同期モードがあります。既定モードは「SY0」です。同期を使用したときは、信号はオーディオ信号 (右チャネル) と同期信号 (左チャネル) とに (left).