1.ハードウェアの概要
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power on / off
LED
microphone
3.5 mmaudio jack
usb c jack
1.1 電源のオン/オフ
OP-Zの電源をオンにするには、ユニットの左側にある黄色のノブを時計回りにカチッと音がするまで回します。トラックLEDが7色のパターンで点灯し、内蔵スピーカーから起動音が鳴ります。これで、OP-Zを使用する準備が整いました。
ノブを回し、マスター音量を調整します。必ず、耳がダメージを受けないように注意してください。OP-Zの電源をオフにするには、カチッと音がするまでノブを反時計周りに回します。
注: すべてのOP-Z データは即時保存されているため、次回ユニットの電源を入れた時には現在の状態が保持されています。
ディスクモードを使用して、時折OP-Zをバックアップすることをお勧めします。
ディスクモードを使用して、時折OP-Zをバックアップすることをお勧めします。
1.2 バッテリーの充電
OP-Zには、付属のUSB-Cケーブルを使用して充電できる充電式電池が内蔵されています。コンピュータまたは標準USB充電器にユニットを接続します。
OP-Zが接続されている間、充電が行われます。充電中に電源をオフにすると、モーションLEDが緑色で点滅します。
接続時に完全に充電されると、モーションLEDは緑色に点灯します。
接続時に完全に充電されると、モーションLEDは緑色に点灯します。
バッテリーレベルを確認するには、画面を押したままにします。トラックLEDが16段階で点灯し、充電レベルを示します。
注: アプリとペアリングしている場合は、バッテリーレベルがメインインタフェースに表示されます。
注: アプリとペアリングしている場合は、バッテリーレベルがメインインタフェースに表示されます。
バッテリーレベルを確認するには、画面ボタンを押したままにします。
1.3 バッテリーの交換
内蔵バッテリーは、背面プレートを取り外すことで簡単に交換できます。
OP-Zのバッテリーは専用の設計になっています。他のバッテリーをOP-Zに使用しないでください。
交換用/バックアップ用バッテリーは別売です。
1.4 入力と出力
標準構成では、OP-Zユニットの右側に以下の2つのポートがあります。
- ヘッドホン、ヘッドセットまたはラインアウト用のメインオーディオ
- 充電、ファイル転送、MIDI用のUSB-Cポート
上面には、4つの拡張ポートがあります。これらは物理ハードウェアモジュール(別売)に使用します。
モジュールの詳細と、ハードウェアの拡張方法については近日公開予定です。
モジュールの詳細と、ハードウェアの拡張方法については近日公開予定です。
左側のボリュームノブの横にはマイクおよびマイクのLEDインジケーターがあります。
マイクの使用方法について詳しくは、こちらを参照してください。
マイクの使用方法について詳しくは、こちらを参照してください。
note: make sure never to feed phantom power in to OP-Z as this will damage the electronics and void the warranty.