PO-28
プログラマブル業績シンセサイザー
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ロボ
通達。これを最初にお読みください。
本製品は、ESD (静電放電) に敏感ですが、ケースなしで販売されています。
電池について
FCC (連邦通信委員会) 声明注記: 本機は、検査を受け、FCC規則第15項に準拠し、クラスBデジタル装置の制限に 準拠していることが確認されています。 これらの制限は、ご家庭での設置において有害な干渉を十分回避できるよう設計されています。 本機は、無線周波エネルギーを生成、使用し、放射する場合があります。指示に従って設置、使用しないと、無線通信に有害な干渉を生じる場合があります。 ただし、特定の設置をすれば干渉が起きないという保証はありません。
電池について
- 同種の新しい電池のみを入れてください。
- 電池コンパートメントに記載されている正しい極性で電池を挿入しないと、電池の寿命が短くなったり、電池が漏れる場合があります。
- 古い電池を新しい電池と混合して使用しないでください。
- アルカリ電池を標準 (炭素亜鉛) 電池、再充電可能 (ニッケルカドミウム)、または (ニッケル水素) 電池と混合して使用しないでください。
- 電池を火の中に捨てないでください。
- バッテリーは、都道府県、市町村のガイドラインに従って再生利用するか、廃棄しなければなりません。
FCC (連邦通信委員会) 声明注記: 本機は、検査を受け、FCC規則第15項に準拠し、クラスBデジタル装置の制限に 準拠していることが確認されています。 これらの制限は、ご家庭での設置において有害な干渉を十分回避できるよう設計されています。 本機は、無線周波エネルギーを生成、使用し、放射する場合があります。指示に従って設置、使用しないと、無線通信に有害な干渉を生じる場合があります。 ただし、特定の設置をすれば干渉が起きないという保証はありません。
当機がラジオやテレビの電波受信に干渉を生じているかどうかは、当機のスイッチを切ったり、入れたりすることで判断できます。干渉している場合は、下記の措置1つ以上を実施し、干渉を解消してください。
本機は、FCC規則第15項に準拠しています。 下記の条件に従って操作しなければなりません。
コンプライアンス責任者に明示的に承認されていない変更、改造を本機に行った場合、装置を操作するユーザーの権限が無効となりますのでご注意ください。
ICES声明CAN ICES-003 (B) / NMB-3 (b)
- 受信アンテナの向きを変えるか、場所を移動します。
- 装置と受信機間の距離を離します。
- 受信機が接続されている回路とは違うコンセントに、当機を接続します。
- 販売店か経験のあるラジオ/テレビ技師に支援を依頼します。
本機は、FCC規則第15項に準拠しています。 下記の条件に従って操作しなければなりません。
- 本機が有害な混信を起こさないこと。
- 本機は、好ましくない動作を生じる可能性のある干渉を含め、受信するいかなる干渉も受け入れること。
コンプライアンス責任者に明示的に承認されていない変更、改造を本機に行った場合、装置を操作するユーザーの権限が無効となりますのでご注意ください。
ICES声明CAN ICES-003 (B) / NMB-3 (b)
teenage engineeringは、本製品をお客様に配送した日から12か月間、素材、施行に欠陥がないことを保証いたします。この制限付き保証の対象となる欠陥が判明した場合は、teenage engineeringは、オプションとしてお客様に無償で修理、交換、購入時のお支払金額を返金いたします。
TEENAGE ENGINEERINGは、本書に記載されている以外の明示的な保証をせず、市販性、特定目的への適合性のいかなる暗示的保証も本書で定められた12か月間の期間中のみに有効です。 TEENAGE ENGINEERINGの保証クレームに対する賠償責任は、実際にお支払いになった購入価格を上限とします。 TEENAGE ENGINEERINGは、お客様、いかなる第三者に対し、利益の損失、データ損失、収益、売り上げ、ビジネス、営業権、使用の損失を含めますがそれに制限されるものではない、結果的、偶発的、間接的損害に対し責任を負いません。
TEENAGE ENGINEERINGは、本書に記載されている以外の明示的な保証をせず、市販性、特定目的への適合性のいかなる暗示的保証も本書で定められた12か月間の期間中のみに有効です。 TEENAGE ENGINEERINGの保証クレームに対する賠償責任は、実際にお支払いになった購入価格を上限とします。 TEENAGE ENGINEERINGは、お客様、いかなる第三者に対し、利益の損失、データ損失、収益、売り上げ、ビジネス、営業権、使用の損失を含めますがそれに制限されるものではない、結果的、偶発的、間接的損害に対し責任を負いません。
この制限付き保証が適用されないのは、どのような場合ですか。
teenage engineeringは、下記の場合は、修理、交換、返金を行う義務がありません。
teenage engineeringは、下記の場合は、修理、交換、返金を行う義務がありません。
- 申し立てられた欠陥が、teenage engineeringの事前の許可なしにお客様が製品を改造または修理したために発生した場合。
- お客様が、製品の適切な保管、使用、メンテナンスに関する指示に従わなかった場合。
- 製品を点検したときに欠陥が明らかであったにもかかわらず、お客様がteenage engineeringにその欠陥を通達しなかった場合。
- teenage engineeringが本製品をお客様に配送した日から12か月間以内にお客様がteenage engineeringに欠陥を通達しなかった場合。この制限付き保証は、欠陥のある商品を修理のためにteenage engineeringに返送する費用、修理した製品または交換品を配送する料金を補償しません。お客様は、どのように保証サービスを受けるのですか。お買い上げになった製品に関する問題を報告する仕方の詳細は、teenage engineering顧客サービス担当者にお問い合わせください。
選択したテンポ
取り外し可能なハンガー
時刻 / 音符 / その他の情報
サウンドパラメーター A / B
再生 / 録音モード
ツマミ A / B
A 音色 A デプスA スイング
B リリース B レートB テンポ
エクスプレッション・コントロール
エフェクト
再生 / 停止
記録
マイクロ・ドラム
折りたたみスタンド
write (録音)モードが有効なときに表示されます
マイクロ・ドラム・キットが有効なときに表示されます
サウンド
サウンドを選択するには、[sound] を押しながら1~16を押します
アラーム
パターンを選択するには、[pattern] を押しながら1~16を押します
パターン
短く押してテンポを選択、長押しでマスターボリューム1~16を設定しますステップ1~16を押しながら [m] を押し、倍率を設定します
エフェクトを変更するには、 [FX] を押しながら1~16を押します
bpm (テンポ)
サウンド 1~16エフェクト 1~16
サウンド 1~16
1. LFOパルス波2. パルス波3. 混合波4. 三角波5. エコー6. アルペジオ7. ビブラート8. 4ビット三角波
1. LFOパルス波2. パルス波3. 混合波4. 三角波5. エコー6. アルペジオ7. ビブラート8. 4ビット三角波
9. LFOパルス波10. パルス波11. 混合波12. 三角波13. エコー14. アルペジオ15. ビブラート16. マイクロ・ドラム・キット
エフェクト 1~16
1. ディストーテッド・フィルター2. ディストーテッド・スイープ3. リピート44. リピート25. ローパス・スロー・フィルター6. ローパス・ファースト・スイープ 7. ハイパス・フィルター8. ハイパス・スイープ
1. ディストーテッド・フィルター2. ディストーテッド・スイープ3. リピート44. リピート25. ローパス・スロー・フィルター6. ローパス・ファースト・スイープ 7. ハイパス・フィルター8. ハイパス・スイープ
9. フィルイン10. フィルイン (高速)11. リトリガー12. リトリガー (高速)13. グリッチ14. グリッチ (高速)15. ブラインド16. ノイズエフェクト
自動電源オフ (a.p.o)非アクティブの5分後のユニットの自動は、電源がオフ。この状態で、すべてのpattersと設定は、LCDの点灯を残して、保存されます電池を除去する必要がないので、この状態は非常に少ない電力を引き出します。一列に接続されたケーブルがある場合、ユニット意志非アクティブの60分後にオートパワーオフが。睡眠の後に単位を覚ますために、任意のキーを押してください。[sound] + [bpm] を同時押しし、電池残量を確認します。[sound] と [write] を押して手動で電源を切ります。この操作では、すべてのパターンデータも保存されます。
出荷時の設定に戻す電池を入れるときに、[pattern] + [write] を同時押しし、装置を出荷時の設定に戻します。
1 - 使ってみましょう
電源を入れる
時刻設定
アラーム時計
時刻のリセット
新しい単4乾電池を2本入れます。プラスとマイナスの電極にご注意ください。
ツマミAを回して時間単位、ツマミBを回して分単位で時刻設定を行います。いずれかのキーを押して確定し、終了します。
[sound] と [pattern] を押します。ツマミAで時間単位、ツマミBで分単位のアラーム時刻を設定します。 (アラームを解除するには、ツマミAを一番下まで回します。)1~16のいずれかのキーを押してアラームのパターンを設定します。
時刻設定をリセットするには、一度電池を抜いて入れ直し、初めからやり直します。
2 – ライブ演奏
サウンドの選択
メロディーの再生
サウンドの調整
サウンド
1-16
1-16
高オクターブ範囲でサウンドを選択するには、[sound] を押しながら1~8のいずれかのキーを押します。
低オクターブ範囲でサウンドを選択するには、[sound] を押しながら9~15のいずれかのキーを押します。
1~16のキーを押し、固定スケールからの音符を再生します。
ツマミAは、現在のサウンドの音色を制御します。ツマミBは、リリースレートを制御します。
自動ビブラート
エクスプレッションの追加
マイクロ・ドラム・キット
[glide] を押しながら、ツマミで自動ビブラートを調整します。ビブラートは、ライブの各音符の開始後に短時間適用されます。ツマミAは、ビブラートのデプスを制御し、ツマミBはレートを制御します。 この機能をオフにするには、 ツマミAを一番左まで回します。
[glide] を押しながら、1~16のいずれかのキーを押し1音程上にグライドします。[glide] を押しながら音符キーから指を放し、下降型半音階エフェクトを有効にします。
[sound] を押しながら16を押し、マイクロ・ドラム・キットを選択します。1~16のキーを押し、8ビットの各種ドラム・サウンドを起動します。
3 - シーケンサー
シーケンサー
パターンの選択
ビートを作る
記録
デバイスには、16ステップ、2チャネルのシーケンサーが搭載されています。第1シーケンサー チャネルはメロディー用、第2チャネルはドラム用です。
[pattern] を押しながら、1~16のいずれかのキーを押してパターンを選択します。選択中のパターンに該当するLEDが点滅します。
パターンの内容を編集するには、[write] を押します (録音記号が表示されます)。リッドにサウンド/音符を入力します。選択したステップが点灯します。 [play] を押して作成したパターンを聴いてみましょう。
サウンド16を選択すると、グリッドはドラム・チャネルになります。その他のサウンドが選択されている場合は、グリッドはメロディー・チャネルです。
サウンドの選択
パラメーターのロック
音符/ドラムの設定
メロディー・チャネルのサウンドを選択するには、[write] モードになっている時に [sound] を押しながら1~8 (または9~15) のいずれかのキーを押します。
再生中に [write] を押さえながらツマミを回すと、サウンドのパラメーターが徐々に変化します。
[write] モードが有効の時には、点灯しているステップを押しながらツマミAを回すと、ピッチを設定またはドラム・サウンドを選択できます。
パターンの微調整
[write] モードになっている時に、点灯しているステップを押しながらツマミBを回すと、そのステップのリリースレートを変更できます。
点灯しているステップを押しながら [glide] を押し、そのステップのグライドアップ・エフェクトを切り替えます。点灯していないステップを押しながら [glide] を押し、そのステップのグライドダウン・エフェクトを切り替えます。
4 - エフェクト
エフェクトの追加
FX
1. ディストーテッド・フィルター2. ディストーテッド・スイープ3. リピート44. リピート25. ローパス・スロー・フィルター6. ローパス・ファースト・スイープ 7. ハイパス・フィルター8. ハイパス・スイープ
9. フィルイン10. フィルイン (高速)11. リトリガー12. リトリガー (高速)13. グリッチ14. グリッチ (高速)15. ブラインド16. ノイズエフェクト
エフェクトを打ち込むには、[FX] を押しながら1~16のいずれかのキーを押します。他のキーは押さないで [FX] だけを押して、エフェクトを消去します。
フィルター・エフェクトは、シーケンサーが停止したとき、ライブモードでも作動します。
[FX] を押しながら有効にしたいエフェクトが記録されているキーを押します。[FX] を短時間押して、エフェクトを解除します。
5 - サウンドの調整
スイング
テンポ
音量
[bpm] を押しながらツマミAを回してスイングを調節します。
[bpm] を押して、テンポを変更します。ディスプレイの右上隅にテンポが表示されます。HIP HOP (80 bpm)DISCO (120 bpm)TECHNO (140 bpm)
テンポを微調整するには、[bpm] を押しながらツマミBを回します (60~240 bpm)。
マスターボリュームを設定するには、[bpm] を押しながら、1~16のいずれかのキーを押します。 注記:ヘッドフォンを使用しているときは、音量の調節に注意してください。設定5を超す場合は、注意が必要です。
ライブ録音
ステップ・マルチプライヤー
[write] モード以外で再生中に [write] を押しながら、1~16のいずれかのキーを押して音符を打ち込みます。入力した音符はスイング設定に応じてクォンタイズされます。パンチイン操作が完了したら、[write] を放します。
[write] モードでマイクロ・ドラム・キット (サウンド16) が選択されていることを確認します。その場合、グリッドはドラム・チャネルになっています。
点灯したステップを押しながら [bpm] を押し、そのステップに繰り返して入力します。[bpm] を複数回押すと、2、4、8、16の倍率設定を切り替えられます。
6 - 作曲 (パターンのチェイン)
パターンのコピー
パターンの消去
パターンのチェーン
パターン
1-16
[write] と [pattern] を押しながら、1~16のいずれかのキーを押すと、現在選択されているパターンが新しいスロットに複製されます。
[glide] と [pattern] を同時押しすると、現在選択されているパターンが消去されます。
[pattern] を押しながら、1~16キーのシーケンスを押して最大128のコードのチェインを作成します。
1つのパターンを繰り返して選択することも可能です。たとえば、1、1、1、4と入力すると、パターン1を3回再生してからパターン4を1回再生します。最後のパターンを再生後、シーケンスは初めから繰り返して再生されます。
8 - 複数のユニットを同期
同期
同期モード
入力
出力
マスター
SY1
SY4
同期
ID 入力 出力
SY0 ステレオ ステレオ
SY1 ステレオ モノ/同期
SY2 同期 ステレオ
SY3 同期 モノ/同期
SY4 モノ/同期 ステレオ
SY5 モノ/同期 モノ/同期
複数のポケット・オペレーターを同期させるには、 ライン入出力でクリックトラックを共有します。
警告:同期レベルは、5Vpp (ピークトゥピーク電圧) を超えてはなりません。
警告:同期レベルは、5Vpp (ピークトゥピーク電圧) を超えてはなりません。
標準オーディオケーブルを使用して、複数のユニットを接続します。マスターユニットが同期ユニットのテンポを制御します。
マスターユニットの [glide] を押しながら [bpm] を押すと、同期モードを切り替えることができます。この操作を繰り返して行い、各種モードに切り替えます。
5つの同期モードがあります。既定モードは「SY0」です。同期を使用したときは、信号はオーディオ信号 (右チャネル) と同期信号 (左チャネル) とに (左)
同期のシナリオ
SY1
SY5
SY4
マスター
同期
同期
外付け
デバイス
SY2
マスター
同期
例A:ポケット・オペレーター3台を同期
例B:volca、iphone、コンピューター、synckontrolなどの外付けデバイスをPO-28に同期
外付け
SY3
SY4
デバイス
マスター
同期
同期
SY1
デバイス
外付け
同期
オーディオ
マスター
同期
例C:外付けデバイスをポケット・オペレーター2台に同期
例D:PO-28を外付けデバイスに同期
pro caseを取り付ける (オプション)
必ず折りたたみスタンドを 取り外してください。
取り外し可能なハンガー
pro caseを お持ちでないですか。
ここからご購入下さい。
ここからご購入下さい。
pro caseをポケット・オペレーターに取り付けるには、 まずハンガーを取り外し、折りたたみスタンドを 折りたたみスタンドを。
pro caseをユニットの周りにかぶせます。ケースの端をきっちり合わせてください。